

| ペット霊園ソウルメイト | |
| この霊園を利用したこともなく、僧侶との面識もありませんが動物への無条件のやさしさを感じ惹き込 | |
| まれてしまいました。動物との出会いと別れの意味を考えさせられました。失った心のおきどころを得 | |
| たように感じています。文句なしに素敵な僧侶です。ぜひ一度お会いしたいと思っています。 | |
| だから東京が好き!街のねこたち | |
| どこに猫がいるのか判然としない遠景写真ではじまる数枚の写真がひと組になっています。コメントは | |
| ワンパターンですが、「街中の猫」の生態が楽しく見ていて飽きません。 | |
| SPACE ALC スペースアルク | |
| 「英辞郎 on the WEB」を毎日のように使っています。例文も非常に多くとても参考になります。紙製の | |
| 英和辞書を引くことがめっきり少なくなりました。反省。 | |
| 色見本大辞典 | |
| トーン別、色相別など選びやすく思い立ったイメージから連想してピックアップするにはとても便利です。 | |
| 原色大辞典 | |
| 利用しやすいWEB色見本サイトです。シンプルでうるさくないため、とてもわかりやすく重宝しています。 | |
| フリー素材「取り放題.com」 | |
| フリーで利用でき商用利用OK、素材画像の加工もOKの素材提供サイトです。ふくぞうテクノロジーサイト | |
| でもちょっとしたアクセントとして利用させてもらっています。こうした手間のかかる作業結果を無料で公開 | |
| してもらえるのはたいへんありがたいことです。ただし、著作権は放棄していないので転売等はNGです。 | |
| 詳しくはサイトの規約を読んでください。 | |
| フリー素材「無料素材倶楽部」 | |
| フリーで利用でき商用利用OK、素材画像の加工もOKの素材提供サイトです。ふくぞうテクノロジーサイト | |
| でもちょっとしたアクセントとして利用させてもらっています。ありがとうございます。ただし、著作権は放棄 | |
| していないので転売等はNGです。詳しくはサイトの規約を読んでください。 | |
| クリエイティブ・コモンズ・ジャパン | |
| 「ありかなしか」、「1か0か」という極端で硬直した状態を解きほぐしていき、作品の共有をスムーズにして | |
| いきたい、という意図でのライセンシング活動母体です。ただ、ここのサイト内の文章をコピーすると原作者 | |
| のクレジットが同時に貼り付けされるのには驚きました。ちょっと意図がわかりません。 | |
| 内田樹の研究室(ブログ) | |
| ご存じのかたも多いでしょう内田樹(うちだたつる)氏のブログです。内田氏の考え方に95%同意できます。 | |
| まれに「ちょっと違うかな」と思えることがあるので、ご愛嬌で-5%ほど・・・。形式に埋没することなく、説得 | |
| 力ある論理、明確な理路には惚れ惚れします。毎日欠かさず服用せずにはいられない知的サプリメントと | |
| でも申しましょうか。 | |
| 永田町異聞(ブログ) | |
| 某全国紙の元社会部記者である新恭(あらたきょう)氏による政治・社会・メディア時評です。無駄がなく簡 | |
| 潔な構成で抑えの利いた文章にもかかわらず独特の味があり読ませてくれます。朝日新聞の「かつての」 | |
| 天声人語を思い出させる、と言ったら語弊があるでしょうか。メールマガジン主体に移行したためあまり更新 | |
| されなくなったのはたいへん残念です。 | |
| 村上龍 Japan Mail Media(メールマガジン) | |
| 作家村上龍氏が編集長として発行するメールマガジンです。「村上龍が聞く金融経済のスペシャリストから | |
| の回答」では山崎元氏のものを楽しみにしています。冷泉彰彦氏による「from 911/USAレポート」は米国 | |
| の「雰囲気」を静かに伝えてくれるので大変参考になります。山崎氏はクールを装った熱血漢的言辞、冷泉 | |
| 氏はクールだけれどウォームハートな分析と解説が魅力です。その他、世界各地に居住する人々から届く | |
| 種々のテーマのレポートも興味深いものがあります。例えば藤沢出身でケニア在住の家畜獣医である滝田 | |
| 明日香さんの「マサイマラ・レポート」にはいろいろと想像を掻き立てられました(2011.01.12配信終了)。 | |
| News for the People in Japan(NPJ) | |
| 弁護士中心の一般社団法人NPJによる、日本のメディア状況への問題意識をベースに構成されたニュース | |
| 紹介/評論サイトです。新聞購読を読まず、テレビもCATVの映画以外はまず見ない身にとって、今世の中 | |
| で問題になっていることをざっと知るにはちょうどよいサイトだろうと思います。ただし、弁護士特有の感覚と | |
| 理路があまり好きではないという人には向かないかもしれません。 | |