

| ※ | 一言で『ビジネスサポート』と言ってもその内容は多彩です。IT化によって仕事のスタイルも変わりつつあります。 |
| まずは「外部支援」求めてみてください。お問合せをお待ちしています。 | |
| ※ | ふくぞうテクノロジーでは、お客様の要件をお聞きした上でコンピュータ導入に利益がないと判断すればIT化を |
| お勧めしないこともあります。自分の首を絞めることにもなりますが、他人の首を絞めるわけにはまいりません。 | |
| ※ | 2010.07.01より『スポット保守サービス』および『スポット業務サポート』を開始いたしました。 |
| [料金表] | |
| システム障害対応 | |
| スポット | 15,000円~ |
| 月額定額制 | 25,000円~ |
| システム業務支援 | |
| スポット | 10,000円~ |
| 月額定額制 | 35,000円~ |
| 週1回ご利用なら月額定額制がお得です。 | |
| システムエンジニア育成 | |
| 1ヵ月間 | 100,000円~ |
| 1週間 | 40,000円~ |
| 基準料金です。あくまでも目安に過ぎません。 | |
| 具体的なご依頼内容により料金は異なります。 | |
| 詳細はぜひお問合せください。 | |
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| コンピュータによる情報システムにはトラブルが付きものです。 | |
| 内容が非常に多岐にわたる上、トラブルの元がハードなのかソフトなのか、 | |
| そもそもが故障なのか操作ミスによるものかなどの見極めも必要になります。 | |
| 急なトラブルでもあわてず騒がずふくぞうテクノロジーへご連絡を。 | |
| リモートでのシステム監視や操作が極めて容易な時代になりました。 | |
| すなわち間接的なコストをカット可能であるということでもあります。 | |
| ふくぞうテクノロジーでは、リモートコントロール障害対応をベースとして、 | |
| 定期訪問や緊急時訪問を組み合わせて、お客様固有の事情や環境を | |
| 考慮したケアプランを提案し実行いたします。 | |
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| ふくぞうテクノロジーでは、 | |
| お客様のご要望をお聞きしながら、どのようなハードウェア・ソフトウェア | |
| の構成でシステムを組み上げればいいか?既成品のソフトウェアで間 | |
| に合うか?どこまで作り込むか?を検討した上で、初期投資を抑える | |
| よう努力しています。まれに、お客様にとってIT化が不必要と判定すれ | |
| ばコンピュータ導入をお勧めしないこともあります。 | |
| ただし、現在『クラウドコンピューティングサービス』と呼ばれる、 | |
| インターネットを前提にした各種サービスが規模の大小を問わず充実し | |
| つつある時代です。その中には売上管理や請求管理などを無料で利用 | |
| できるサービスもあります。 | |
| 1台のパソコンで無料クラウドサービスの利用から始めるという選択肢 | |
| も出来つつあるわけです。IT化の敷居はきわめて低くなりました。 | |
| 受け身でなく色々面白がってやってみる姿勢が大切ではないかと、常々 | |
| 考えているふくぞうテクノロジーです。 | |
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| 人を育てることは企業の生命線です。 | |
| しかし小規模な店舗・組織などで情報システムのエンジニアを一から育 | |
| 成するのはまず不可能です。 | |
| コストを考えると教育担当者を別途採用することはさらに困難です。 | |
| 非人間的とも言える猛烈な速さで変化するITの世界では『とっかかり』 | |
| をつかむのも容易ではありません。 | |
| ふくぞうテクノロジーではお客様の業態や環境に適した技術と方法、 | |
| 教育される者にとっては陳腐化しにくい技術や知識を選択的に計画 | |
| し提供いたします。ふくぞうテクノロジーなら、カリキュラムの内容や時間 | |
| についてお客様のご要望に柔軟かつ機動的な対応が可能です。 | |
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| 業務のIT化がコンピュータを導入して終わりでないことは理解していても | |
| なかなか『活用』のレベルまで達する例は多くないようです。 | |
| ふくぞうテクノロジーでは、例えば日々蓄積されるデータを抽出・加工し、 | |
| 経営資料化するなどの日常的な業務支援を行なっています。 | |
| 人出が足りない時など気軽に声をかけてみてください。 | |
| 業務そのものはお客様が一番良く知っています。一方、「情報」という切 | |
| り口では違った側面も見えてくるものです。ふくぞうテクノロジーは情報 | |
| 『活用』ヘルパーとしてお客様をサポートいたします。さらに、「こんな業 | |
| 務を引き受けてくれるかなぁ」とお考えなら一度お問合せしてみてくださ | |
| い。意外な返事があるかもしれません。 | |
| ただし、申し訳ありませんが日々のデータ入力業務(データエントリ)は | |
| お引き受けできません。ご了承ください。 | |
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| 人間と同様にコンピュータシステムにも緊急時や障害発生時とは別に | |
| 平素から健康状態をチェックする必要があります。 | |
| 例えばハードディスクやメモリの使用状況、ネットワークの負荷状況な | |
| どを定期的にチェックして『健康』なうちに適切な手を打っておけば、た | |
| とえ病気になっても大事に至らずにすみます。 | |
| もちろん、突然死もあり得ますので過信は禁物ですが・・・。 | |
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| 情報資産管理を適切に実行しないまま、ハードウェアやソフトウェアの | |
| 種類や数量が増えてくると、様々なトラブル対処に要する時間が劇的 | |
| に増えてきます。 | |
| また、ずさんな管理のもとでは機密情報漏洩、コンピュータウィルス感 | |
| 染、サービス攻撃などの面でも問題の温床になりかねません。 | |
| 個人情報保護法があろうとなかろうと、顧客の個人情報が簡単に漏れ | |
| てしまうというのは企業の信用を決定的に損ねるものです。 | |
| 情報資産管理はトラブル対処やセキュリティ面の問題解決の特効薬 | |
| ではありませんが、常日頃から意識して実行すべき作業です。 | |
| 信頼できる資産管理情報は必ずや役に立つからです(経験上)。 | |
| ふくぞうテクノロジーでは、 | |
| まず責任者を交えて情報資産管理ルール作りから着手します。 | |
| 管理ルールと管理対象項目を決定した上で、購入・交換・廃棄などの | |
| イベント毎に具体的なアクションを設計していきます。 | |
| それほど難しく考える必要はありません。 | |
| 継続することに意味があるのですから、 | |
| 「日々の管理に無理が生じない」ようにすることがミソです。 | |
| 情報資産管理用のツール類もいくつか世の中にありますが、手始め | |
| に手書きでも、表計算ソフトウェアでも何でも手間のかからない簡素 | |
| な方法で管理のコツと習慣とマインドを身に付けることが大切でしょう。 | |
| 1. | ケース別に初期投資及び月間・年間の維持コスト表作成。 | |
| 2. | PCのリプレースに際して機種の選定・手配とセットアップ。 | |
| 3. | 中古PCの選定・手配とセットアップ。 | |
| 4. | パッケージソフトウェア導入時の評価・選定。 | |
| 5. | 従業員アカウントの管理。 | |
| 6. | ソフトウェアの操作・セキュリティについて基礎的指導。 | |
| 7. | 定期および随時お客様を訪問して従業員の方々の質問への回答。 | |
| 8. | ときには従業員の方々の個人的トラブル解決にお付き合いしています。 | |
| 9. | ふくぞうテクノロジー所有のハードウェアを一時的に貸し出しています。 | |
| 記憶装置やメディアコンバーターなどがよく利用されます。 | ||
| 10. | PCのセキュリティ強化。 | |
| 11. | 業務プログラムの不具合をリモートコントロールにより修正。 | |
| 12. | データベース最適化、バックアップ、保管。障害時のデータ復旧。 | |
| 13. | PC、周辺機器、ソフトウェアなどの情報資産管理 | |
| 主に資産台帳作成とソフトウェアのバージョンチェック。 |
| [ご注意] | |
| 1. | ビジネスサポートサービスでは原則として関東近県の |
| お客様を中心とさせていただいております。 | |
| ただし、リモート対応のみの場合は日本全国可能です。 | |
| あまりいらっしゃらないでしょうけど… | |
| 2. | ビジネスサポートサービスではお客様の日常業務とし |
| てのデータ入力やワープロ文書作成などのオペレー | |
| タ業務は対象外とさせていただきます。 | |
| 3. | ビジネスサポートサービスではウェブサイトやホーム |
| ページの維持管理は対象外とさせていただきます。 | |
| 4. | ふくぞうテクノロジーではハードウェアやソフトウェアの |
| リース・レンタル業務は行なっておりません。 | |
| 5. | お客様のもとへ訪問する場合は別途交通費を申し受 |
| けます。 | |
| 以上をご理解の上ご利用くださいませ。 | |
ハードウェアトラブルで多いのは